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上海成和ビジネスコンサルティング新着情報

【上海快報】会社法の改正について

  20131228日、全国人民代表大会常務委員会において中華人民共和国会社法(以下、「会社法」とします。)の一部を改正することが決定され、改正された会社法は201431日より施行されています。今回は、この会社法の改正内容の概要と外商投資企業への影響について概説します。

詳細は以下のPDFファイルをご覧ください。
 
 
【上海快報】『印紙税』

  印紙税の納税義務は、増値税や企業所得税、個人所得税といった主要な税目に比べて認識が甘くなり、必ずしも正しい納税が行われていない場合も見受けられます。しかし、印紙税の未納付には重い罰則規定も設けられていることもあり、企業経営においては、印紙税に対する正確な知識が必要とされます。今回は、この『印紙税』について説明します。

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【上海快報】中国(上海)自由貿易試験区について
中国(上海)自由貿易試験区は、2013年9月18日の国務院の通知(国発(2013)38号)により設置が表明され、同年9月28日より運用が開始されました。今回は、運用から約4ヶ月が経過し、徐々にその全貌が明らかになってきている中国(上海)自由貿易試験区(以下、「自由貿易試験区」とします。)について概説します。
 
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【速報】2014年、国民の休日に関する通達

 2013年12月11日、国務院から2014年の国民の休日(これを含めた連休日程)が発表されました。
これによって、中国の2014年のカレンダーが確定しました。
関係労働法規によると、休日の時間外労働については100%、法定休暇の時間外労働は200%の給料の上乗せが必要となります。今回発表された国民の休日に関する通達では、連休のうち法定休暇が明確にされていませんが、関係法令(中華人民共和国国務院令644号)を合わせて解釈すると、2014年の連休は、以下のように法定休暇と休日とに区分されるものと考えられます。(通達には振替日が明記されていないため、以下の振替日に関する記載は推定に基づきます。)
 

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【上海快報】『帳簿棚卸』と『実地棚卸』
中国の外商投資企業は、12月31日に一斉に決算を迎えます。決算に当たって、決算末日における資産及び負債の実残高を確認する業務が重要であることは、日本と中国とで異なるところはありません。今回は、中国現地法人の決算業務における『帳簿棚卸』と『実地棚卸』を説明します。
 
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